オカリナ練習記録 59歳になって初めて、趣味でオカリナを始めました

身内が音楽を教えているので、59歳になって初めてオカリナを始めてみました。楽譜も読めず、もちろん楽器もやったことがない。こんな状態でも吹けるようになるのかな?
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オカリナの高音の練習2月10日

フルートを教えている甥に、オカリナを教えてもらいました。今日は16時から20分間のオカリナの個人レッスンです。軽いストレッチをして、体をほぐすことをします。オカリナをもった時には、力を抜くことを、心がけています。

先日指摘された全体に、息の量が少ないと指摘されました。ラの音をタンギングをして、だんだん息の量を増やしして、適量をさがすように。高いレの音が、倍ぐらいの量になりますから、息の量を多くしないといけませんね。おもったより量を多くしないといけないようです。

力を入れているのは、高いドの音・高いレの音・高いミの音・高いファの音が、キレイな音が出ないので、いい音が出るところを探りながら、吹いています。高くなるほど息の量を多くしながら、いい音をさぐってきめています。

ソの音とラの音とシの音は、自分ではいい音が出るようになったと思います。高い音を繰り返し、吹いていると今度は、全体に力が入ってしまいます。指をやさしく押さえるように、意識しないと吹く方に意識がいってしまします。

もう一度、力をぬいて息を多く吐くように注意をして、ソの音から高いファを吹いてみると、自分ではいいのではないかなと思う。喜びの歌を1回吹いて、よかったので先生に、一度確認をお願いします。
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[ 2012/02/10 17:38 ] 自己練習記録 | TB(0) | CM(0)

オカリナの吹く息の量の練習

フルートを教えている甥に、オカリナを教えてもらいました。今日は16時から20分間のオカリナの個人レッスンです。軽いストレッチをして、体をほぐすことをします。オカリナをもった時には、力を抜くことを、心がけています。

初めに、オカリナのソの音・ラの音・シの音・ドの高い音・レの高い音・ミの高い音・ファの高い音と、一音づつタンギングをはっきりします。全体に息の量が少ないようです。

ラの音を吹き、長く吹き続いて少しづつ量を増やして、調度いい息の量を探す。ラの音を基準にレの高い音を、2倍ぐらいになるように、1音づつ息の量を調整する。高くなると息の量が、思っている以上に、多くしないといけないですね。

練習曲は夕やけこやけを、吹くことになりました。4分音符を基本に2分音符と8分音符を注意して、吹くことにします。2分音符から4分音符と調子をとってもらって、吹いていくと付点4分音符で8分音符になるところで、意識しすぎてタンギングを忘れたりするから、注意がいつようです。音はいいようですが、息の量が全体に少ないようです。

2分音符と4分音符と8分音符を確認しながら、息の量を多くするように頑張らないといけないですね。

オカリナの基礎曲の練習1月13日

フルートを教えている甥に、オカリナを教えてもらいました。
今日は16時から20分間のオカリナの個人レッスンです。風も強く寒いです。このごろは、寒い日が続いて晴の日も続きますね。こんな時は静電気が発生するので、金属に触れる時は注意が必要ですね。

オカリナの練習する前に、軽いストレッチをして、体をほぐすことをします。オカリナをもった時には、力を抜くことを、心がけないとね。

初めに、オカリナのソの音・ラの音・シの音・ドの高い音・レの高い音と、一音づつタンギングをはっきりします。レの高い音がもう少し練習をしないといけないね。

持つとき少し軽く持つように、心がける。指に穴の跡は、濃くには残らないようです。息を吹く量が少ないようですね。息の量はソの音の倍ぐらいがレの高い音のようですから、頑張って吹くようにしてみます。

曲を吹いてみることに、夕やけこやけを吹くことにします。楽譜がよくわからないので、2分音符と4分音符8分音符はどのくらいの長さで吹くか、先生に確認します。

楽譜の基本を、先生に押しわってから、もう一回挑戦ですね。

[ 2012/01/13 18:21 ] 自己練習記録 | TB(0) | CM(0)

高い音練習記録1月9日

風がなく空は真っ青です。このごろは、寒い日が続いたのですが、気持ちがいい穏やか日は貴重ですね。

オカリナの練習する前に、腕を伸ばしたり、腕を曲げて肩を回したり肩甲骨の間を広げたり縮めて、体をほぐして深呼吸をして、がんばります。

課題になっているオカリナの、ド高い音とレ高い音を、キレイな音にすることですね。まず、基本のソの音から、ラの音・シの音・ド高い音・レ高い音を吹いてみる。

ソラシといい音です、オカリナに響いて合格ですね。ド高い音はどうにか合格です、やはりレ高い音はよくないですね。吹く息の量が少ないようです、もう一度ソの音の倍ぐらいの量で吹いてみる。少しよくなったようです、吹く息の量は注意しないといけないね。

オカリナを持つときも、力を抜いて指に穴の後が、くっきりと残らないようにな強さで押さえる心がけたいですね。体全体の力特に肩の力も抜きたいですね、オカリナを持つ姿勢かたちが、よくなったと褒められました。進歩の跡が出てきましたね。ド高い音とレ高い音を重点にくりかえし練習です。

最後にもう一度、ソの音から、ラの音・シの音・ド高い音・レ高い音を吹いてみる。力を抜いてド高い音・レ高い音を特に注意して吹いてみることに。レ高い音は特に注意して、息を強く吹くと、ソの音からド高い音は合格、レ高い音もままのところまで、もってこれました。

[ 2012/01/09 17:42 ] 自己練習記録 | TB(0) | CM(0)

高いド高いレの音練習記録1月4日

あけまして おめでとうございます
フルートを教えている甥に、オカリナを教えてもらいました。室内は暖かいですが、外に出てみると、急に雪が舞ってきました、寒いです。突然の雪でビックリしました。
今年のオカリナの事始めです。体をほぐす事から始めることに。ストレッチをすることに、腕を伸ばして片方の手で胸に引き寄せて、肩から腕を伸ばす。腕を曲げて胸を開く、次にそのまま肩を回す。腕を後ろで組んで、肩甲骨の間を圧をかける。少し体がほぐれたところで、深呼吸をして始めることに。
最初は、オカリナで、ソの音・ラの音・シの音・高いドの音・高いレの音から始めることに。体の力を抜くようにして、オカリナを持ったときにも、体を抜くように心がける。ソの音から息を吹くタンギングして4拍伸ばす、オカリナが響くようないい音のようです。指に穴の後がくっきり付かないように押さえることを注意して、ラの音とシの音へそれぞれ息を吹くタンギングして4拍伸ばす。ソの音からシの音まではいいのでは。高いドの音・高いレの音は、息の量が少ないようですね。なかなかいい音がでない。どうしても息の量が少ないせいか、ピーのような音がでてしまう。息の量や持ち方などいろいろ工夫した結果、ピーのような音が減って、少しいい音が出るようになってっきました。
オカリナで、ソの音・ラの音・シの音・高いドの音・高いレの音が、キレイな音になるように練習がんばります。


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[ 2012/01/04 17:17 ] 自己練習記録 | TB(0) | CM(0)


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